今回は、New Player部屋でのPlaneswalker構築戦の話をお休みして、M11ドラフトの話を。
練習のためにM11の8人ドラフト・スイスドローに参加。
M:tGにおけるドラフトとは何か、という説明はすっ飛ばすw
手元にM11ブースターとイベントチケットが数枚残っていたので、M11ブースターを2パック追加して参加したのが、昨晩の0時前。終わったのは2時前くらいかな?
スイスドローというのはトーナメントの一種で、一般的な負けたら終わりのトーナメントをシングルエリミネーションと呼ぶが、スイスドローは参加人数に応じて対戦数が決まっている大会方式。8人参加のドラフトなので、3回戦。これが16人になると4回戦、32人で5回戦と人数に応じて決めていく。
このスイスドローと面白いのは、1回戦目は完全なランダム。2回戦目は1回戦で勝った人同士で対戦、負けた人同士で対戦。3回目は2-0の人、1-1の人、0-2の人で組んで行くため、後半になるほど自分と実力が近しい人との対決になるように編み出されたトーナメントの一形態。
で、結果はと言うと、0-3でしたw
1ゲームも取れませんでしたw
俺のレベルは所詮まだまだこんなもんでしたとw
でもいくつか収穫もあった。
やはりリミテッドで3色やるのは、何かしらの根拠が無いとダメ。そうでないなら、2色にすべきだと痛感。土地で事故るw 手元には山山山でも欲しいのは平地!とかいう感じになりがちw
あと、デッキビルドには制限時間いっぱいまでとは言わないまでも、もうちょっと練るべきな気がしてますが、これは収穫というか教訓だな。
ということで、ドラフトはまた週末にでも。
次回からまたNew Player部屋のPlaneswalker構築戦の話に戻るよ。
練習のためにM11の8人ドラフト・スイスドローに参加。
M:tGにおけるドラフトとは何か、という説明はすっ飛ばすw
手元にM11ブースターとイベントチケットが数枚残っていたので、M11ブースターを2パック追加して参加したのが、昨晩の0時前。終わったのは2時前くらいかな?
スイスドローというのはトーナメントの一種で、一般的な負けたら終わりのトーナメントをシングルエリミネーションと呼ぶが、スイスドローは参加人数に応じて対戦数が決まっている大会方式。8人参加のドラフトなので、3回戦。これが16人になると4回戦、32人で5回戦と人数に応じて決めていく。
このスイスドローと面白いのは、1回戦目は完全なランダム。2回戦目は1回戦で勝った人同士で対戦、負けた人同士で対戦。3回目は2-0の人、1-1の人、0-2の人で組んで行くため、後半になるほど自分と実力が近しい人との対決になるように編み出されたトーナメントの一形態。
で、結果はと言うと、0-3でしたw
1ゲームも取れませんでしたw
俺のレベルは所詮まだまだこんなもんでしたとw
でもいくつか収穫もあった。
やはりリミテッドで3色やるのは、何かしらの根拠が無いとダメ。そうでないなら、2色にすべきだと痛感。土地で事故るw 手元には山山山でも欲しいのは平地!とかいう感じになりがちw
あと、デッキビルドには制限時間いっぱいまでとは言わないまでも、もうちょっと練るべきな気がしてますが、これは収穫というか教訓だな。
ということで、ドラフトはまた週末にでも。
次回からまたNew Player部屋のPlaneswalker構築戦の話に戻るよ。

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