来たぜー( ´∀`)
十数年ぶりのMacで、最後にさわっていたMacがMacOS 8.5あたりの頃なので、さすがに使い勝手がだいぶ違って、慣れるのに時間がかかってる感じ。
ここまででやったことを簡単にまとめておくと。
- OS Xのセットアップ
- BootCampパーティーションを作成して、WindowsXPをインストール
/(^o^)\ナンテコッタイ
調べてみたら、MacOS XのBootCampユーティリティで作成したパーティーションを、XPのインストーラーで再フォーマットしてからインストールしなければならない。
っていうことが、Appleのサイト内に書いてあったんだが、そういうことはBootCampユーティリティに最初から書いておけ(・∀・;)
- XPを再インストールして、BootCampから起動することを確認。
- VMware Fusionを入れて、BootCampパーティーションから起動。
その次にやったのが、東方シリーズのインストールw
ゲーム目的であることもあるが、パフォーマンスチェック的な意味合いでも。
BootCampからの起動は無問題。処理落ちは1%未満という状況。ところがVM経由で起動すると、起動自体はする。タイトルと選択画面も正常なんだが、ゲームが始まると途端に画面がグチャグチャになるw
まぁVMでこんなゲームやるなってことでw
この後、CarbonEmacs、Mac版のLimeChat、MSN messenger、2chブラウザなどをインストール。
そして最後にTeX環境を。
パッケージ化されているので、すごい楽。Linux上で書いていたTeXのファイルがeuc-jpを文字コードとしていたので、こいつをコンパイルするとエラーが表示されていたが、文字コードをsjisに直せば万事解決。ただし、Emacsからコンパイルを呼び出してもエラーになるので、Terminal上から呼び出すいつもの方式。
いったんはMac版のpTeXが通ったので、この後TeXShopなどのTeXフロントエンドを入れてみるかどうかを検討しているところ。

いーじゃん! いーじゃん! すげーじゃん(^ω^)
Macに触れて早数日で、今まで使っていたUbuntuを入れたばかりのノートのパッド上で、二本指スクロールをしようとして、あ、となる自分がいる。
タッチパッドの操作のようにすぐに順応してしまうものもあれば、逆使いづらさが日に日に高まるものもある。その代表例はSafariかな。Windows環境ではあくまでもサブ的ポジションでインストールしていたけれど、MacではsafariがOSメインのブラウザになる。
が、ブックマークの管理から始まって随所に使いづらいと感じるところがあって、結局Firefoxをインストールしたw