Ubuntuをインストールしてから、あれこれと設定中。
▼PDFビューワ関係
最初から選択肢として、Adobe公式のReaderを使う気はないw
いいんだけど、でかい重いで、ひとまずパス。
いくつか試してみた中で、印象とかを書くと。
通常のReaderでも「アクセスビリティ」から、反転表示をすることはできる。ただし、この時文字以外の箇所、例えば画像だったり、文字の背景色だったりするところは反転してくれない。ところが、KPDFの反転表示は、ページすべてを反転してくれる。その分、表示は若干重くなるが、全然気にならないレベルで使うことができるだろう。
▼キーボード/マウス共有
仕事場で使用していると、デスクトップとノートPCを、1組のキーボードとマウスで共有したくなる。
Windows環境時においてはMaxiVistaという有償のアプリを使用していたけれど、調べていたらSynergyというオープンソースのソフトが、Windows - Linux間のキーボード/マウス共有を可能にするということで、現在試用中。
▼TeX環境
TeX関係のパッケージをインストールしてあるが、こちらもかゆいところに微妙に手が届いていない。
文字コードがEUCオンリーになっているのはまぁ目をつぶるとして、コンパイルして出来上がったDVIファイルを、デフォルトのEvinceでは日本語が表示されず、xdvikでは表示のクオリティがかなり低い。都度xdvipdfmxを通すのもアホらしいしなぁ・・・と思案中。
▼WINE
思っていた以上にWindowsアプリが動くは驚いた。まだまだ発展途上なので、完全ではもちろんないので、完全に信用しきることはできないけれど、結構イケるんじゃないかと。
▼日本語環境
さすがにATOKになれると、MS-IME以下級の日本語環境はちょっと辛いものがw
ATOK試してみるかなぁ・・。
▼PDFビューワ関係
最初から選択肢として、Adobe公式のReaderを使う気はないw
いいんだけど、でかい重いで、ひとまずパス。
いくつか試してみた中で、印象とかを書くと。
- Evince:Ubuntuデフォルト。軽くて早い。ただしかゆいところに手が届かないのと、日本語PDFにするにはいろいろと入れないといけないものがあるようだ。
- ePDFViewer:Evinceに続いて試したのがこれ。軽量をウリにしていて、そりゃAdobe Readerよりは軽量なのかもしれないが、全体的なモッサリ感は否めない。
- KPDF:多分KDEでのビューワーで、今のところこれがいい感じ。一番感じたのはページ表示全体を反転表示にできること。
通常のReaderでも「アクセスビリティ」から、反転表示をすることはできる。ただし、この時文字以外の箇所、例えば画像だったり、文字の背景色だったりするところは反転してくれない。ところが、KPDFの反転表示は、ページすべてを反転してくれる。その分、表示は若干重くなるが、全然気にならないレベルで使うことができるだろう。
▼キーボード/マウス共有
仕事場で使用していると、デスクトップとノートPCを、1組のキーボードとマウスで共有したくなる。
Windows環境時においてはMaxiVistaという有償のアプリを使用していたけれど、調べていたらSynergyというオープンソースのソフトが、Windows - Linux間のキーボード/マウス共有を可能にするということで、現在試用中。
▼TeX環境
TeX関係のパッケージをインストールしてあるが、こちらもかゆいところに微妙に手が届いていない。
文字コードがEUCオンリーになっているのはまぁ目をつぶるとして、コンパイルして出来上がったDVIファイルを、デフォルトのEvinceでは日本語が表示されず、xdvikでは表示のクオリティがかなり低い。都度xdvipdfmxを通すのもアホらしいしなぁ・・・と思案中。
▼WINE
思っていた以上にWindowsアプリが動くは驚いた。まだまだ発展途上なので、完全ではもちろんないので、完全に信用しきることはできないけれど、結構イケるんじゃないかと。
▼日本語環境
さすがにATOKになれると、MS-IME以下級の日本語環境はちょっと辛いものがw
ATOK試してみるかなぁ・・。

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