ノートマシンのOSをUbuntuにしてから気づいたことが一つある。
それは以前ほどemacs熱がなくなっているなぁと感じること。あれこれ設定できて自由にカスタマイズできるのがemacsの魅力なんだが、最近はそれが面倒臭いと感じるようになってきた。バージョンごとに挙動が違うし、すんなりと設定したい状況にたどりつくわけでもない。
.emacsファイルの設定記述方法がピンポイントで見つからず、ググって見つけた方法が、使っているバージョンだとうまくいかなかったりすることが多いのも、「面倒臭い」と感じる要因の一つになっているのだろう。
とはいえ、あれこれ試しても個人的に満足行くアウトライン・プロセッサが見つからず、かといってStory Editorをwine経由で起動しても、なんか日本語入力がすごくもたつく感じがしていて、結局emacsのorg-modeを使っていたりもするのだが。
それは以前ほどemacs熱がなくなっているなぁと感じること。あれこれ設定できて自由にカスタマイズできるのがemacsの魅力なんだが、最近はそれが面倒臭いと感じるようになってきた。バージョンごとに挙動が違うし、すんなりと設定したい状況にたどりつくわけでもない。
.emacsファイルの設定記述方法がピンポイントで見つからず、ググって見つけた方法が、使っているバージョンだとうまくいかなかったりすることが多いのも、「面倒臭い」と感じる要因の一つになっているのだろう。
とはいえ、あれこれ試しても個人的に満足行くアウトライン・プロセッサが見つからず、かといってStory Editorをwine経由で起動しても、なんか日本語入力がすごくもたつく感じがしていて、結局emacsのorg-modeを使っていたりもするのだが。



