2008年3月アーカイブ

次回D&D3.5eFS開催予定

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久々ながら、D&D3.5eFSの開催のアナウンスをTHREE-Oに流す。
シナリオはLiving GreyhawkのCOR6-03 "Riders of the Grave" をベースに。

そして今回のセッションではボイスチャットのテストを兼ねてみようかと。
裏チャンネルの雑談とルール相談部分をボイス化して、どうなるか。多少でもスピードアップすれば良いし、逆に足を引っ張るようだとボイスチャットそのものを再考か?w

社内シールド戦:pack #43, #44

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《夢棄ての魔女/Dreamspoiler Witches》
《戦杖の樫/Battlewand Oak》
《樫の喧嘩屋/Oaken Brawler》
《やっかい児/Pestermite》
《ごたごた/Hurly-Burly》
《コショウ煙/Peppersmoke》
《呪文づまりのスプライト/Spellstutter Sprite》
《蜘蛛カツラのボガート/Spiderwig Boggart》
《炎族の喧嘩屋/Flamekin Brawler》
《潮刻みの神秘家/Tideshaper Mystic》
《根組み/Rootgrapple》
《ブレンタンの炉の世話人/Burrenton Forge-Tender》
《銛撃ちの狙撃者/Harpoon Sniper》
《最後のお祭り騒ぎ/Final Revels》
《包囲の搭、ドラン/Doran, the Siege Tower》

《煮えたぎる燃駆者/Seething Pathblazer》
《ブレンタンの盾持ち/Burrenton Shield-Bearers》
《欠片の飛来/Shard Volley》
《エルフの戦士/Elvish Warrior》
《露滴のスパイ/Dewdrop Spy》
《大地力/Earthbrawn》
《石ころ川の群れ長/Stonybrook Schoolmaster》
《鱗粉の変わり身/Mothdust Changeling》
《歯の引き抜き/Pulling Teeth》
《群集の咆哮/Roar of the Crowd》
《永遠樹のシャーマン/Everbark Shaman》
《膨らむ勇気/Swell of Courage》
《憤怒の鍛冶工/Rage Forger》
《遺産のドルイド/Heritage Druid》
《悪名高き群れ/Notorious Throng》

Safari

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Windows版のSafariが公開されたけど、なかなか良いなこれ(・∀・)
デフォルトブラウザをFirefoxからこちらに移すかも。

koss 3本目

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keb24.jpg

イヤホンを買う。またかよ。またです。
そしてまたKOSSです。またかよ。またです。

1本目のthe plugが断線。
2本目のsparkplug改の右、真鍮管を差し込んだ根元がもげそう。っていうかすでに半分もげているじ状態。どうも左右の音のバランスがズレているように感じていたのは、これが原因だったらしい。

ということで完全にボキっと行く前に3本目を調達。
今回はKEB/24にした。さらにイヤーピースはビクターのマシュマロのイヤーピースを使うのが良い、という話をネット上で見つけたので試してみたが、これが大正解。KEB/24付属のイヤーピースは個人的には合わないが、マシュマロのイヤーピースはちょうど良い感じ。

plug/sparkplugの低反発スポンジを潰して耳にねじ込むタイプだが、plugのイヤーピースとは違いだいぶ浅い。このくらいでいいのかと思うが、むしろこのくらいの方がいいのかもしれない。plugの時は長時間使用し続けていると耳が痛くなってきたんだが、こちらはそれが無い。

不安なのはかなり断線しやすいという話を聞いていること。
plugは3ヶ月。sparkplugは6ヶ月での交換になった。こちらは1年は持って欲しいんだが。

音の方は個人の好みにずっぽしとハマってる。
sparkplugほど篭りもせず、低音はしっかり出ている感じ。

テラ5色

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MO_20080319.jpg

horonとのMO対戦中。
こちらはLorwynのテーマデッキ "Elemental's path" を使ったんだけど、きれいに5色土地各1という状況。珍しいのでキャプチャしたw

コメント欄

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MT4のデフォルト状態ではコメントを書くにもサインインしろというウザい仕様がデフォルトなのだが、設定を変更して認証無し、メールアドレス不要でコメントを残せるように変更した。

認証無しも大きいけど、有効メールアドレス必須も今回は切った。
自分のアドレス晒してもスパムを呼び込むだけで、なんら意味もメリットも無い。

社内シールド戦:pack #41, #42

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今週も先週に引き続き、LorwynとMorningtideを各1パック

《臭汁飲みの向こう見ず/Stinkdrinker Daredevil》
《夢棄ての魔女/Dreamspoiler Witches》
《戦杖の樫/Battlewand Oak》
《樫の喧嘩屋/Oaken Brawler》
《ごたごた/Hurly-Burly》
《やっかい児/Pestermite》
《ボガートの誕生の儀式/Boggart Birth Rite》
《西風の網/Zephyr Net》
《沼のチンピラ/Bog Hoodlums》
《水流を読む者/Judge of Currents》
《メロウの先触れ/Merrow Harbinger》
《群れの召喚/Summon the School》
《妖精の先触れ/Faerie Harbinger》
《ブライトハースの指輪/Rings of Brighthearth》
《森林の案内/Woodland Guidance》

《大使の樫/Ambassador Oak》
《戦釘の変わり身/War-Spike Changeling》
《キスキンの西風乗り/Kithkin Zephyrnaut》
《ツキノテブクロの変わり身/Moonglove Changeling》
《欠片の飛来/Shard Volley》
《変わり身の歩哨/Changeling Sentinel》
《予防/Forfend》
《泥デコの騒音立て/Mudbutton Clanger》
《幻触落とし/Deglamer》
《墨溶かし/Ink Dissolver》
《揃った連射/Coordinated Barrage》
《恨み唸り/Spitebellows》
《ベラドンナの陰謀家/Nightshade Schemers》
《優雅な猶予/Graceful Reprieve》
《悪名高き群れ/Notorious Throng》

e-Tax

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わーかーりーづーれぇー

saslの罠

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THREE-Oのmailサーバは、postfixを使用している。
で、以前はメール送信をする際にはpop-before-smtpを使用していたが、今回からsaslauthを使用することにした。要はメール受信時と同じ認証を送信時にもやりましょうという仕組みだ。

が、おかしいメールが送れない。
何故だと/etc/postfix/main.cfを弄りながら検証。
smtpd_recipient_restrictions = permit_sasl_authenticatedを設定しているにも関わらず、メールが送信されてくれない。サーバに受け取り拒否されるのだ。そして気づく。

smtpd_recipient_restriction = と書いてしまっていることに orz

あまりにバカなミスに脱力。
THREE-Oの方ではいったんMLを通して、ボイスチャットを使ったセッションをやろうということをメールに流したが、一応こんな形でやろうかという案。

・ボイスチャットソフト
 TeamSpeak2を使用。サーバはTHREE-Oで持つ。
 ボイスチャットに参加するかどうかはプレイヤーに任せる。
 発言しない場合でも、どのような会話がなされているのかを聞くという目的だけでもTeamSpeakの使用を推奨。

・ボイスチャットとテキストチャットの使い分け

 セッション進行は基本これまでのテキストチャットをベース。これにはログを残すという意味合いと、いきなり実プレイをボイスチャットに移行といわれても、みんな戸惑うと思うので。雑談やルール相談といった、いわゆるこれまで「裏チャンネル」として分類されていた部分の一部をボイスチャットで進行。

・使用ルール
 まずはシステム的に負荷の軽そうなソードワールドで検討中。
 SWで問題ないようであれば、次にD&Dや他のシステムなどでの開催を検討する。

・開催予定日
 現在の候補日は3/22を予定。

Webサーバ移行

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ようやくTHREE-OのWebサーバを新鯖であるML115機に移行完了。
メール、MLも移行し、Webサーバも移行し、TeamSpeakも入れてみた。
あと細かい調整はまだ必要だろうけど、これでむりくりがんばってきたWindowsサーバ機も電源を落とすことができる。

メモリも256MBしか積んでいなかった上に、サーバ用途向けじゃないマシンを24時間稼動していての不安はこれでだいぶ解消されることになると思う。

社内シールド戦:pack #39, #40

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今週はLorwynとMonringtideを各1ずつ

《ちらつき粉のうたた寝/Glimmerdust Nap》
《雲冠の樫/Cloudcrown Oak》
《忘却の輪/Oblivion Ring》
《放浪者の小枝/Wanderer's Twig》
《スズメバチ騒がせ/Hornet Harasser》
《斧研ぎの巨人/Axegrinder Giant》
《死角持ちの巨人/Blind-Spot Giant》
《大喋りの薬剤師/Wellgabber Apothecary》
《光り葉の予見者/Gilt-Leaf Seer》
《ボガートの誕生の儀式/Boggart Birth Rite》
《西風の網/Zephyr Net》
《エルフの行列/Elvish Promenade》
《チューパイくすね/Squeaking Pie Sneak》
《休賢者/Fallowsage》
《婆のあばら家/Auntie's Hovel》

《剣士団/Fencer Clique》
《変わり身の歩哨/Changeling Sentinel》
《露滴のスパイ/Dewdrop Spy》
《蔦馬の手綱/Reins of the Vinesteed》
《群れの侮蔑/Pack's Disdain》
《太陽弾けのシャーマン/Sunflare Shaman》
《病み土のドルイド/Blightsoil Druid》
《予防/Forfend》
《泥デコの騒音立て/Mudbutton Clanger》
《幻触落とし/Deglamer》
《墨溶かし/Ink Dissolver》
《ウーナの黒近衛/Oona's Blackguard》
《火砕の領事/Pyroclast Consul》
《深遠の研究/Research the Deep》
《呪文書の盗人/Grimoire Thief》

Halo3

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Halo3のキャンペーンモードをオンラインでクリア。
レベルはアドバンス。
といっても、会社の同僚4人オンラインのキャンペーンで初心者の俺はほとんど後ろをくっついて行ってるだけに等しい状態w
500p以上の実績解除。1日にしてこれまでXBoxで稼いできたポイントを一気に倍にしてしまったw

パッドでFPSは辛いけど少しずつ慣れてきた気がする。
まずはビギナーレベルをソロでキャンペーンクリア目指してみる。

そして、ゲームエンディング中、メンバーの一人が放った一言。

「コルタナには萌えが足りない」

ツインテールのロリ少女という井出達の戦闘AIでマスタチーフとラブラブって、それなんていうラノベ?っていうかむしろエロゲ?w

ボイスチャットサーバ

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THREE-Oのサーバでボイスチャットサーバを立ててみた。
ソフトはTeamSpeak2を使っているので、TeamSpeak2のクライアントが必要。
協力してくれたhoronに感謝。

ボイスチャットだけならSkypeという手もあるんだろうけど、Skypeだとグループチャットは4人までしかできないので、オンラインセッションのようにマスター+プレイヤー4人とかになると、Skypeだと足りない。

ひとまずClanモード(16人MAX)にしてある。
ログイン時にパスワードが必要なので使いたい人はご一報を(さすがにフルオープンにするつもりはないのでw)

FORMULA NIPPON 2009年型

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2009年導入新型車両最終デザイン発表
http://www.f-nippon.co.jp/news/news.php?eid=00163

第一印象はまずシンプル。
空力を意識したであろう曲線は今風なのだが、フロントノーズのシンプルさといい、サイドポンツーンからリアにいたるまでのシンプルさ、さらにはドライバー頭上のエアインテークが無いフォルム。

90年代を通り過ぎて80年代半ばのマシンを連想させるほどシンプルなデザインになっている。
これを逆行と捉えるか、退化と捉えるか、あるいは現在が過度と捉えるか。
一昔前までは、空気抵抗を減らすためにも前を走る車の直後に付く、スリップストリームと呼ばれる低抵抗エリアを走るのが追い抜きの手本だった。が、今では、マシン空力が発達しすぎた結果、前の車の後ろの空気の流れはタービュランス(乱気流)が発生していて、むしろスリップストリームに付くほうが危険だったりするため、フォーミュラーマシンでのオーバーテイクが激減している。

さらにはマシンの素材の変化もある。
フォーミュラーではカーボンモノコックが一般的。カーボンは強度に優れているし、クラッシュ時などには破砕することで衝撃を逃がす特性がある。が、その特性故に、1回の接触でそのレースの全てが終わりになる。このあたり多少凹んでもガムテープなどで補修したりするSUPERGTとか、チームプレイで後ろの車が前の車を物理的にプッシュするのが茶飯事のNASCARなどのハコ車のレースとは決定的に異なり、ドライバーは慎重にならざるを得ない。

かつてのような多少ぶつけて凹ませてもドライバーの技量と度胸で、それを全部チャラにした上にさらに勝ってしまうような、故ジル・ヴィルヌーブのようなドライバーは今のフォーミュラーでは食っていけない。

それが良いか悪いかとかは一概に言えない。時代に応じて変化するのは常だ。ましてやモータースポーツなら尚更だろう。ただし、現代のF1などはピット戦略(とそれを決定付ける予選結果)がほぼ全てで、ピット以外でのオーバーテイクシーンなどスタートして数周で出尽くしてしまう。たぶん俺がつまらなくなったと感じる理由はそこなんだと思う。

F1が時代と共に変わっているように、見る側も面白いと思うポイントを変えていかないといけないのだろうか。
それともそうではないということを、この2009年型のFNマシンは示してくるのだろうか。

まぁ、まだ2008年シーズンも開幕していないわけだがw

会社のテーブルゲーム部にて社内での第2回Lorwynシールドトーナメントを開催。
8人参加の3回戦スイスドロー。
フォーマットはLorwyn3+Morningtide2の5パックシールド。

この大会は、先日行われたMorningtideのプレリリーストーナメント(俺は不参加)で獲得したカードの中から、レアを抜き出して、このトーナメントでの順位でレアが無くなるまでドラフト。

俺は、8人中4位で終了。レアドラフトでは、
《光り葉の宮殿/Gilt-Leaf Palace》
《焼夷の命令/Incendiary Command》
《至高の模範/Supreme Exemplar》
《知識の搾取/Knowledge Exploitation》
を取得。ちなみにこれがそのままドラフト取得順。

《至高の模範/Supreme Exemplar》はもはやネタ。
《知識の搾取/Knowledge Exploitation》はもうそれしか残っていなかったw

メールサーバ移行

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THREE-Oのメールサーバを移行完了。
あとはWebサーバとボイスチャットサーバのインストールだな。

今回のメールサーバ移設はハマった。
メールサーバ自体は最初からPosftixのつもりでいたからいいんだけど、問題はメーリングリストのシステム。使い慣れたfmlの新しいバージョン(fml8)を入れたらPerlでエラーをはく。だったらと思いパッケージでFedora用のものが出ているmailmanを入れてみたんだけど、どういうわけか iso-2022-jp が unknown encoding だといいやがる。解決策を求めて右往左往パッチ当てたりpythonのコードに手を入れてみたりしたものの、全然ダメ。

結局以前のサーバで使い慣れてたfml4にしてしまった。

D&D Insiderのお値段

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D&D4版で提供されるデジタルツール D&D Insiderの話が、先日のD&D Experienceの模様がYouTubeにアップされていたのでそれを見る。
オンラインキャラクターシート、キャラクタービジュアライザー、オンラインセッションで使えるオンラインマップにルールデータベース、そして雑誌記事にシナリオに電子ルールブックとイタセリツクセリな内容。

問題はそのお値段。

月額$14.95。

どこまでが無償でアクセスできるのか、という点にもよる部分が大きいかな。
DMやるならこの値段は悪くない。値段に見合うだけのものを引き出せば良いのだから。ところがプレイヤーオンリーな人には高い。一部無償でアクセスできる範囲があるようなので、どこまでが無償でできるのか。

DMがセッション準備して、プレイヤーは無償アカウント登録して、オンラインセッション。文字チャットじゃなくてボイスチャットなんではないかと思う。

XBoxでHalo3をプレイしていて思った。ボイスチャットは使える。かなり使える。

【訃報】Gary Gygax

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D&Dの生みの親の一人であるGary Gygax御大が4日に亡くなった。
享年69歳。

R.I.P.

MO構築モドキ戦

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昨日、horonとMOにて構築戦。
こちらはLorwynブロック構築。horonがたぶんエクステンデッドという変則フォーマット。単純にスタンダードでスタートできなかったので、フリーフォームで遊んだだけなんだけどw

序盤、horonのバーン系呪文でこちらのクリーチャーが尽く焼かれあっという間にライフが半減する展開。そこをなんとか耐え忍んでを《野生語りのガラク/Garruk Wildspeaker(LRW)》を呼び出す。

Planeswalkerの使い方が良く分からないまま、面白そうなのでデッキに入れてみたんだけど、これが功を奏したのかそのまま逆転に成功。それにしてもCrash勝負では全然勝てないのは何でだろうw

社内シールド戦:pack #38

| | MTG | コメント(0)
《良心の呵責/Weight of Conscience》
《火の曲芸人/Fire Juggler》
《大使の樫/Ambassador Oak》
《チューパイの芋虫仲間/Squeaking Pie Grubfellows》
《剣士団/Fencer Clique》
《変わり身の歩哨/Changeling Sentinel》
《蚊の守り手/Mosquito Guard》
《群集の咆哮/Roar of the Crowd》
《発光する雨/Luminescent Rain》
《墨溶かし/Ink Dissolver》
《ライバル同士の一騎打ち/Rivals' Duel》
《茨森の模範/Bramblewood Paragon》
《毎日の処方/Daily Regimen》
《粒選りの収穫/Cream of the Crop》
《刺し猫/Stingmoggie》

F1総集編2007DVD

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フジテレビが発売した昨年のF1総集編DVD全3巻を購入。
sentekiなどは接戦で評価が高かった2007年シーズンなんだが、なんかこうしっくり来ない。
相方と二人、1枚目を見終わっても、共になんかこう「おもしれー」感が無いということで意見の一致。

なんでだろう、と考えると結局バトルが無いという一点に集約される。
順位変動の多くがピット戦略で入れ替わる。コース上では抜きつ抜かれつテールアンドノーズみたいなバトルが無いのだ。
SuperGTとかGP2とか、もっとこう「バトルの面白いレース」を見ちゃうと、どうしても物足りなさを覚えてしまう。果たして2008年シーズンはどうなのか。

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