
これまでずっと、リビングのソファとローテーブルで食事とかをしていたのだけど、ようやく小さいながらダイニング・テーブルを買いました。

これまでずっと、リビングのソファとローテーブルで食事とかをしていたのだけど、ようやく小さいながらダイニング・テーブルを買いました。
日曜夜に出社して火曜日夜に帰ってくる48時間ニコニコマラソンから無事帰還。
グッタリ。
そして今夜は寒いので、寝不足もあってすでにベッドのなかでゴロゴロしてますw
この週末も会社に。土曜日も出社。日曜日も出社。
日曜は夜からの出社だけど、途中休みを挟みながらとは言え、火曜昼まで会社にいるスケジュール。
そんな状況なので、家に帰れなかったり、帰ってもすぐ寝たり。おかげでKGSのランクグラフはずっと横ばいのままw
注文したBLUE NOTEが届いたので久々にパイプを。
一緒に注文したコーンパイプに葉を詰めてベランダで30分ほど。
ウマー(´ー`)y─┛~~

黒 俺
白 GnuGo 3.6
6子局
ヨセ終盤。
白163手目までで、俺が大体20目くらい勝っていた。
ところが、次の黒164手目。
Bと断点を守らなければならないところを、Aと打つ。
もうね、バカかと、アホかと。
すかさず白はB-4に打って来る。
このとき、「あ」と気づいてももう遅い。
動揺したのか、このあとボロボロ。逆に21目半負けに。
まだまだだなぁ
なんでこんなに能力に関するルールが多いんだ(;´Д`)
suspendとかもう。
あー、このエントリーも久しぶりだなぁw
ひとまず今回あけたカードをリストアップ。デッキはこの後考える。
▼赤
1 《霊気炎の壁/AEtherflame Wall(TSP)》
1 《ボガーダンの憤怒獣/Bogardan Rager(TSP)》
1 《ケルドの矛槍兵/Keldon Halberdier(TSP)》
1 《オークの連続砲撃/Orcish Cannonade(TSP)》
1 《鉄爪のノスリ乗り/Ironclaw Buzzardiers(TSP)》
1 《略取/Plunder(TSP)》
1 《流動石の媒介者/Flowstone Channeler(TSP)》
1 《双頭スリヴァー/Two-Headed Sliver(TSP)》
1 《大地の裂け目/Ground Rift(TSP)》
2 《ゴブリンの空切り/Goblin Skycutter(TSP)》
1 《棘のショッカー/Barbed Shocker(TSP)》
1 《部族の炎/Tribal Flames(TSB)》
1 《地盤の悪鬼/Tectonic Fiend(TSP)》
1 《火山の目覚め/Volcanic Awakening(TSP)》
1 《硫黄破/Sulfurous Blast(TSP)》
1 《コボルドの監督官/Kobold Taskmaster(TSB)》
▼緑
2 《数の力/Strength in Numbers(TSP)》
2 《ワームウッドのドライアド/Wormwood Dryad(TSP)》
2 《明日への探索/Search for Tomorrow(TSP)》
2 《ダークウッドのベイロス/Durkwood Baloth(TSP)》
1 《芽吹き/Sprout(TSP)》
1 《サリッドの殻住まい/Thallid Shell-Dweller(TSP)》
1 《クローサの掌握/Krosan Grip(TSP)》
1 《ヘイヴンウッドのセロン/Thelon of Havenwood(TSP)》
1 《根の壁/Wall of Roots(TSB)》
1 《突風線/Squall Line(TSP)》
1 《ワーム呼び/Wurmcalling(TSP)》
2 《スクリブのレインジャー/Scryb Ranger(TSP)》
1 《原初の腕力魔道士/Primal Forcemage(TSP)》
▼白
1 《留置呪文/Detainment Spell(TSP)》
1 《フォライアスの介入者/Foriysian Interceptor(TSP)》
1 《ジェディットの竜騎兵/Jedit's Dragoons(TSP)》
1 《アムローの偵察兵/Amrou Scout(TSP)》
2 《アイケイシアの触れ役/Icatian Crier(TSP)》
1 《横這スリヴァー/Sidewinder Sliver(TSP)》
1 《象牙の巨人/Ivory Giant(TSP)》
2 《騎兵戦の達人/Cavalry Master(TSP)》
1 《疾風衣の騎兵/Gustcloak Cavalier(TSP)》
1 《ダスクライダーの大隼/Duskrider Peregrine(TSP)》
1 《土への帰結/Return to Dust(TSP)》
▼青
1 《時計回し/Clockspinning(TSP)》
2 《夢で忍び寄るもの/Dream Stalker(TSP)》
2 《水深の予見者/Fathom Seer(TSP)》
2 《歪んだ爪の変成者/Crookclaw Transmuter(TSP)》
1 《ヴィセリッドの深み歩き/Viscerid Deepwalker(TSP)》
1 《永遠の罠/Eternity Snare(TSP)》
1 《コー追われの物あさり/Looter il-Kor(TSP)》
1 《神秘の指導/Mystical Teachings(TSP)》
1 《遍歴のカゲロウ獣/Errant Ephemeron(TSP)》
1 《珊瑚のペテン師/Coral Trickster(TSP)》
1 《イクシドロン/Ixidron(TSP)》
1 《嵐景学院の使い魔/Stormscape Familiar(TSB)》
1 《嵐雲のジン/Stormcloud Djinn(TSP)》
1 《スプライトの貴族/Sprite Noble(TSP)》
1 《拭い捨て/Wipe Away(TSP)》
1 《塩水の精霊/Brine Elemental(TSP)》
▼黒
2 《卑屈な騎士/Skulking Knight(TSP)》
2 《闇の萎縮/Dark Withering(TSP)》
1 《死胞子のサリッド/Deathspore Thallid(TSP)》
1 《マナを間引くもの/Mana Skimmer(TSP)》
1 《サングロファージ/Sangrophage(TSP)》
1 《病的な出来事/Psychotic Episode(TSP)》
1 《吸血スリヴァー/Vampiric Sliver(TSP)》
1 《小悪疫/Smallpox(TSP)》
1 《冥界の裏切り者/Nether Traitor(TSP)》
1 《葬儀人/Undertaker(TSB)》
▼その他
1 《真鍮の虻/Brass Gnat(TSP)》
2 《虹色のレンズ/Prismatic Lens(TSP)》
1 《ヴェンセールのスリヴァー/Venser's Sliver(TSP)》
2 《彩色の星/Chromatic Star(TSP)》
1 《ファイレクシアのトーテム像/Phyrexian Totem(TSP)》
1 《機械仕掛けのハイドラ/Clockwork Hydra(TSP)》
1 《秘教の処罰者/Mystic Enforcer(TSB)》
6 《島/Island(TSP)》
7 《平地/Plains(TSP)》
6 《森/Forest(TSP)》
7 《山/Mountain(TSP)》
6 《沼/Swamp(TSP)》

神河ブロックを1年遊んで、ラヴニカブロックを1年お休みしていたのだけど、TIME SPIRALからまた社内シールド戦線に復帰~。
今日知ったんだけど、今年のクリスマスシーズン頃に「STAR TREK : Of Gods and Men」というミニシリーズ(30分×3回)をネット限定でやるらしい。
日本からも日本語字幕つきでみれるようになるとか。
ニュースソースはSTfan.comから。
http://www.stfan.com/news/000031.html
そして登場するキャストを見て驚き。
なんすかこの豪華な出演者は!
ワクテカ状態で座して完成を待つ。
HDDレコーダに溜まっていた番組をDVDに焼いた。
焼きまくった。
昨日の日本GPなんかは、予選+決勝で1枚に収まりきらないのでCMカットとかの作業をやり始めたのがそもそものキッカケ。
こうなったら焼いて焼いて焼きまくったる(゚∀゚) と。
ベルト放送中のSTAR TREK:TNGなんかはもう20枚目に行ってるし、気づくと折り返し地点を過ぎたらしいデジモンセイバーズもDVDに。こちらは1枚に9話分くらい入ったので、全話でDVD6枚勘定か。
D&D3.5e Free Session #2
2006/10/07 23:00~27:30
前回の予告通りに、前回から3週間後の昨日、D&D3.5eFS「Cry Wolf」の続きを敢行。
いやぁ、前回の進み方が早かったので、今回で終わると見ていたんだけど、見積もりが甘かった orz
実質的に戦闘1シーンで終わってしまったw
セットアップにも手間取り、ルール確認にも時間がかかり(でもこれってD&Dの場合は仕方ないと思ってる)。
ということで次回に続きます。
次回は2週間後の10/21を予定してるけど、その頃って俺仕事でかなり忙しい時期でセッション開催が1週後ろにずれる可能性も大きいっす(´・ω・`)
「15級を目指す次の一手問題集」を終え、「10級をめざす~」の方にステップアップしてみた。
帰りの電車の中で詰碁の冒頭20問、手筋の冒頭20問を解いてみる。
チェックして無かったけど、正答率5割くらい(´・ω・`)
その一方で布石の冒頭5問は全問正解。
まぁ布石の問題は全て3択だったから、というのもあるだろうけど。
明日の電車の中でもう一度挑戦してみる。
石倉昇のラクラクわかる基本
NHK出版
ISBN:4140161213
コンピュータゲームソフトだけではなく、ボードゲームやカードゲーム、TRPGにTCGにまで手を出しているが、その中にあっても囲碁というゲームはかなり特殊なゲームである。
大抵のゲームのほとんどが、ゲーム序盤はルール的にも状況的にもできることが片手で数えられる程度しかなく、また考慮に入れるべき状況もほとんど無いという状態から始まる。
これがゲーム進行と共に選択肢は増え、考慮に入れなければならないことが膨れ上がり、そのことが次の自分の行動選択に影響を及ぼすように作られる。
俗に言う「エントロピーの増大」というヤツである。
囲碁の場合はちょっと事情が異なってくる。
ルール上打ってはいけない点を除けば、どこに打ってもかまわない。慣れるなり勉強するなりすれば布石や定石といったセオリーが分かってくるが、そうでない状態、たとえば入門書は読んだ。ルールは分かった。という人がいざ盤面に向かったとき、大抵の人なら9路盤はまだ良いが、19路盤などでは広すぎると感じる。
「どこに打ってもいいんですよ」と軽く言われるが、膨大にありすぎる選択肢は逆にどれを選択していいのかが分からず、どれも選択できないという状況に陥りやすい。
そんな「19路はまだ広すぎる」と感じる初心者にお勧めの一冊。
いきなり布石だの定石だののセオリーに入るのではなく、手を打つときに何を考えれば良いのか、攻めるときは、守るときはなどなど。基本となる一手の指針を押さえた上で、はじめて基本的なセオリーの説明が始まる。
この1冊を読み終えても、最初の頃はまだ19路盤は広大に感じる。
ただ少なくとも「どこに打てばいいのかサッパリわからない」という状況は軽く脱出できるだろうし、上手の相手(初心者が対戦するときほとんどの相手は上手だ)から9子なり6子なりのハンデをもらって対局をするという、まさに初心者の状況に即した説明が多く、その後のステップ(置石を減らしていく)にまで言及が為されているので、19路でも打ちたくなる気にさせてくれる本である。
ルールはネットで知った。何か一冊本を手に取ってみようかという人には、まさにうってつけではないだろうか。
土曜夜に出勤して、明け方まで待機勤務。
10時頃会社をでて、ちょっと買い物したりをして12時前に帰宅。
昼飯などを食いつつだらだら過ごしていたら14時半過ぎに会社から連絡が入り、再び会社に出勤したのが16時過ぎ。
さすがにシンドイので明日は代休もらおう。。。