Vampire: the Requiemのデモクロニクル "Dance de la Mort" の第1部 "Mary's Child" の自家翻訳が終わり、セッション開催の準備が整ったところでTHREE-O内で参加者募集開始。今のところ kirchenとhoronとOOPSの3人がほぼ確定という状態であと一人。まぁ3人でもできなくはないかなぁというところ。4人プレイヤーがいると調整無しでできそうなので、あともう一人いると助かるかもしれないような、でもプレイヤーの数は多くないほうがやりやすいかもしれないような。
以前に前作Vampire: the Masqueradeのセッションをやろうとして、うまくいかずに尻切れトンボになってしまったことがあり、その反省もあって今回はちゃんと、少なくともこの第1部である"Mary's Child"くらいは終わらせたいところではあるが、その先をプレイするかどうかについては今のところ未定。
今回はシナリオで用意されているプレロールドのキャラクターを使う。しかしまぁ、なんというか、このキャラクターたちが男二人女二人という振り分けだが、野郎キャラの背景設定がおざなり感炸裂。horonに悪意がある紹介wと言わしめた、キャラクター一言紹介はこんな感じ。
- PC1:ネットジャンキー系コンピュータオタク(男)
- PC2:些か被害妄想気味な護身マニア女子大生(女)
- PC3:かなり世間とズレたハイソな美少女(女)
- PC4:抜群の記憶力を無駄遣いする運送業者(男)
「これシリアスRPできるの?w」と指摘されるが、そんなこと言われると不安になってくるじゃないかw
まぁギャグ禁止とかいうことは無いので、お笑いまっしぐらふいんき(←なぜか変換できない)ぶち壊しという状況でさえなければ、笑いを入れるのはありかもしれないね。

ストーリーテラーkoukiがシリアスなふいんき(←なぜか変換できない)を演出してくれれば大丈夫だヨw