J-SPORTSで放送の2006年のワールドチャンピオンシップの第1回。
Round.1
Colin Lloyd 2 - 3 Gary Welding
ロイドが先行2セット取って、こりゃぁロイド楽勝だろうと思うだろう。何せPDCランキング1位のコリン・ロイド。誰がラウンド1で去るなどと思うか。ところが、ウェルディングがここから調子を取り戻すのと対照的にロイドがまとまらなくなっていく。あれよあれよとウェルディングが2セットとって追いつく。
そしてついに逆転。
しょっぱなから面白いゲームを見せてもらった( ´ー`)

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