Darts 2006 World Championship #2

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Round.1
Ronnie Baxter 2 - 3 Ray Carver

#1の時と似たような流れ。順序が逆だが。
まずはCarverが2セット先行。そこから若干取り戻すBaxterという流れで最終的にはtie-breakに持ち込んでCarverがRound.2にコマを進める。

解説の中で「Baxterが悪い」という話になる。確かに良くないが、3セット目と4セット目でのCarverの崩れ方が気になる感じだった。あそこで崩れなければストレートに3セット取っちゃったんじゃないかという勢いだったのにねぇ。

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このページは、koukiが2006年2月25日 02:04に書いたブログ記事です。

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